ページの先頭です。

 

width="86"

 

     トップページ     利 用 案 内    子どもむけページ    名護博物館について   刊  行  物 

 刊行物


 
名護博物館紀要『あじまぁ』


執筆者名/「論文名」 刊行年 価格 備考
1 ・比嘉道子「ソテツを食べる ソテツを使った食べ物つくりの再現を通して」
・玉城かおり「屋我地島饒平名の年中行事」
・島袋正敏「山羊の飼養と食の形態 山原・与論・沖永良部の場合」
・安里進、上原政昌、島袋正敏「第1次溝原貝塚発掘調査略報」
・新里幸昭「大宜味村喜如嘉方言の音韻の研究」
・比嘉寿「嘉陽の植物」
昭和60年
(1985)
500円  
2 ・渡具知伸、比嘉久「山のくらしと地名 ―羽地大川流域について」
・新里幸昭「大宜味村喜如嘉の屋号 ―その成り立ちと特徴」
・比嘉親平「名護間切番所敷地の変遷」
・仲田ひとみ「瀬底島シークの年中行事」
・比嘉道子「沖縄の紡績女工(一) ―その実像を求めて」
・原園子「沖縄における綿栽培と蒲団づくり ―とくに屋我地島を中心として」
・友寄隆史「名護・やんばるにおける菓子製造と行商 ―昭和20年代を中心に」
・新里孝和「竹富島の植物民俗資料」
・佐藤文保「私たちの知る沖縄島のチョウとトンボ ―特に名護市幸地又を中心に」
・中本正泰「マッコウクジラの埋設方法とその経過」
昭和61年
(1986)
500円   
3 ・仲田ひとみ「瀬底島の葬制」
・比嘉道子、比嘉淳子「屋我地島の製塩業 ―我部・運天原の例―」
・友寄隆史「伝統的琉球菓子 ―その種類と製造、利用について―」
・安里進、上原政昌、家田淳一「擂鉢編年からみた近世琉球窯業の展開」
・新里幸昭「大宜味村喜如嘉方言の音韻の研究」
・仲原弘哲「運天 ―歴史の視点から―」
・新里孝和「竹富島、有田家の石庭と語る」
昭和62年
(1987)
500円   
4 ・嵩原健二「宇茂佐及び屋部川下流域の鳥相」
・新里孝和、宮城繁夫「カンヒザクラの開花(予報)」
・宮里 尚「名護の捕鯨 ―名護における捕鯨の起こりとその変遷―」
・仲原弘哲「今帰仁(北山)の歴史」
・新里幸昭「沖縄本島方言形容詞の言い切りの形 ―その成り立ちと分布について―」
・仲田ひとみ「安和の年中祭祀」
・比嘉淳子「安和牛ウガンの行事観察記録」
・比嘉道子「アダン葉帽子編み」
昭和63年
(1988)
500円  
5 ・新里孝和、新本光孝、山盛 直「熱帯・亜熱帯性資源植物の収集・保存に関する
                                          研究(V) (資料)―西表島の原野の資源植物―」
・幸地 一「国頭・与論方言における一音節動詞のアクセント (試論)」
・嵩原健二「沖縄島におけるアマミヤマシギScolopax Miraの夏季と冬季の分布
               について」
・仲田ひとみ「嘉陽区古墓2墓(通称ハーバタ・アジバカ)調査記録」
平成元年
(1989)
400円   
6 ・新里幸昭「大宜味村田嘉里の屋号 ―その成り立ちと特徴―」
・玉城政美「オモロの歌形」
・高田 勝「沖縄における在来鶏について」
平成4年(1992) 400円   
7 ・伊波寛一「ヤンバルの食文化」
・比嘉ひとみ「名護市数久田区民の戦争体験記録」
・喜屋武家門中・名護博物館「今帰仁村字崎山喜屋武家門中の墓調査記録(1993年)」
平成8年
(1996)
500円   
8 ・家田淳一「名護市稲嶺のしゃこがい科製沈子追補」
・宮城弘樹「貝塚時代後期土器の研究(T) 
         ― 部瀬名貝塚出土表裏面有文土器資料に着目して ―」
・佐藤克彦「琉球切手が語る沖縄の戦後史」
平成10年
(1998)
500円   
9 ・琉球大学農学部亜熱帯動物学教室(嘉陽 稔、川島由次、小倉 剛、真喜志 修)
                「マッコウクジラの骨計測」
・山本英康「リュウキュウイノシシの履歴書1  ―下顎骨の形態的考察― 」
・上田和幸「琉球犬の実態と狩猟文化」
・比嘉ひとみ、友寄凡子「「済井出の龕」修復記録」
・山城 正「ガンの寸法と唐尺との関係 ―済井出のガンの保存修理作業から―」
平成11年
(1999)
500円   
10 ・比嘉道子「神奈川県横浜市・川崎市の名護人・羽地人」
・宮城 陽「名護博物館の美術工芸資料について」
・比嘉武則「「琉球嶌真景」再び」
・山本英康「沖縄近海鯨類の人との関わりと変遷」
平成14年
(2002)
500円   
11 ・宇仁義和「沖縄県のジュゴン Dugong dugon 捕獲統計」
・比嘉道子「移民活動と関わった国頭出身者」
・宮城陽「収蔵絵画展part2「宮城与徳・古波蔵誠仁・山入端一博」展より
               ギャラリートーク 郷里の画家 三人の作品が語るもの」
・中鉢良護「仲松彌秀論 ―沖縄民俗学の「人と時代」―(上)」
・嵩原建二、山本英康「―館所蔵資料紹介― 所蔵資料中の興味深い鳥類標本
                             について」
平成15年
(2003)
500円   
12 ・中鉢良護「仲松彌秀論 ―沖縄民俗学の「人と時代」―(下)」
・比嘉道子「関西の沖縄人―大阪市大正区沖縄県人会を中心に」
平成16年
(2004)
500円    
13 ・岸本利枝「大堂原貝塚出土の曾畑式土器様式について」
・名護市教育委員会文化課・名護博物館
                  「名護市東江 屋部家(屋号仲)の墓調査記録(2005年)」
・比嘉武則「先島(宮古・八重山)に於けるセメント瓦の一考察」
平成18年
(2006)
500円    

14

・比嘉久「山本川恒の民話(1)−伝承話の紹介−」
・名護市教育委員会文化課/編集平貢「名護市のハル石−資料の紹介−」
・比嘉武則「−現代の卓越した文人・政治家−比嘉宇太郎の世界−」

平成19年(2007)

500円




 企画展図録

書     名 刊 行 年 価 格 備 考
名護やんばるのヘビ 昭和60年(1985) 200円  
名護やんばるのシダ 昭和61年(1986) 200円  
名護やんばるの農具 平成元年(1989) 200円  
名護やんばるの野鳥 平成2年(1990) 200円  
塩 ―屋我地マースを見直す― 平成3年(1991) 200円  
自然の中で生きる虫たち 平成4年(1992) 200円  
ピトゥと名護人 ―沖縄県名護のイルカ漁― 平成6年(1994) 700円  
祝い・祀り・墓 平成6年(1994) 300円  
極限のびと 名護やんばるの戦争 平成7年(1995) 500円  
沖縄の古窯 古我知焼 平成8年(1996) 1,000円  
名護やんばるの酒 平成10年(1998) 500円  
飛び立つ生命 ―まちにチョウを増やそう― 平成11年(1999) 500円  
屋我地 〜その歴史と自然〜 平成12年(2000) 400円  
骨格展 人の体内に潜む変化 平成13年(2001) 200円  
沖縄のセメント瓦 名護からの発信 平成14年(2002) 300円  
沖縄の度量衡 はかりを通した人々の暮らし 平成15年(2003) 500円  
名護博物館20年の歩み歴史展 平成16年(2004) 500円   
名護浦の漁撈展 平成17年(2005)

500円

   
名護・やんばるの樟製造 平成18年(2006) 500円   

比嘉宇太郎所蔵資料展

平成20年(2008)

400円

 

名護親方程順則展

平成20年(2008)

100円

 

掘り出された歴史 屋部・宇茂佐古島展

平成20年(2008)

100円

 

鳥の巣展 〜鳥に学ぶ命のつながり〜

平成23年(2011)

100円

 

発見!私たちのすむ名護の川と自然

 〜あなたは何本の川を知っていますか?〜

平成24年(2012)

非販売

 

幸地川の生きものたち 〜名護湾にそそぐ川@〜

平成24年(2012)

300円

 

リュウキュウアユに学ぶ 人と自然の共生する川づくり

平成25年(2013)

非販売

 

生物の移動展 海山こえろ!生きものたちの大冒険

平成26年(2014)

非販売

 




 特別展図録

書     名 刊 行 年 価 格 備 考
この動物は何だろう 平成6年(1994) 200円  
アイヌ文様のこころ ― チカップ美恵子作品展 ― 平成9年(1997) 200円  


 

 調査報告書


書     名 刊 行 年 価 格 備 考
名護市墓分布形態調査報告書1 久志地区の墓 平成2年(1990) 500円  
名護市墓分布形態調査報告書2 屋部地区の墓 平成3年(1991) 500円  
名護市墓分布形態調査報告書3 屋我地地区の墓 平成4年(1992) 500円  
名護市墓分布形態調査報告書4 羽地地区の墓 平成5年(1993) 700円  
名護市墓分布形態調査報告書5 名護地区の墓 平成6年(1994)

1,000円

 



 高校生我がまちを描く展画集


書     名 刊 行 年 価 格 備 考
高校生我がまちを描く 1 昭和63年(1988) 500円  
高校生我がまちを描く 2 平成元年(1989) 1,000円   
高校生我がまちを描く 3 平成2年(1990) 1,000円  
高校生我がまちを描く 4 平成3年(1991) 1,000円  
高校生我がまちを描く 5 平成4年(1992) 1,000円  
高校生我がまちを描く 6 平成5年(1993) 1,000円  
高校生我がまちを描く 7 平成6年(1994) 1,000円  
高校生我がまちを描く 8 平成7年(1995) 1,000円  
高校生我がまちを描く 9 平成8年(1996) 1,000円  
高校生我がまちを描く 10 平成9年(1997) 1,000円  
高校生我がまちを描く 11 平成10年(1998) 1,000円  
高校生我がまちを描く 12 平成11年(1999) 1,000円  
高校生我がまちを描く 13 平成12年(2000) 1,000円   
高校生我がまちを描く 14 平成13年(2001) 1,000円   
高校生我がまちを描く 15 平成14年(2002) 1,000円  



 資料目録

書     名 刊 行 年 価 格 備 考
名護博物館の染織資料目録 平成7年(1995) 100円  
貨幣寄贈目録 ―比嘉新吉コレクション― 平成8年(1996) 500円 在庫なし 
名護博物館所蔵資料目録 歴史民俗資料(1) 平成10年(1998) 1,000円  
名護博物館所蔵資料目録 自然史資料(2) 平成12年(2000) 300円  



 ぶりでぃ子ども博物館まとめ集

書     名 刊 行 年 価 格 備 考
ぶりでぃ子ども博物館 1 昭和63年(1988) 200円 在庫なし
ぶりでぃ子ども博物館 2 平成元年(1989) 200円 在庫なし
ぶりでぃ子ども博物館 3 平成2年(1990) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 4 平成3年(1991) 200円 在庫なし
ぶりでぃ子ども博物館 5 平成4年(1992) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 6 平成5年(1993) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 7 平成6年(1994) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 8 平成7年(1995) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 9 平成8年(1996) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 10 平成9年(1997) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 11 平成10年(1998) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 12 平成11年(1999) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 13 平成12年(2000) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 14 平成13年(2001) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 15 平成14年(2002) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 16 平成15年(2003) 200円  
ぶりでぃ子ども博物館 17 平成16年(2004) 200円   

ぶりでぃ子ども博物館 18

平成17年(2005)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 19

平成18年(2006)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 20

平成19年(2007)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 21

平成20年(2008)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 22

平成21年(2009)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 23

平成22年(2010)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 24

平成23年(2011)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 25

平成24年(2012)

200円

 

ぶりでぃ子ども博物館 26

平成25年(2013)

200円

 




 その他の刊行物

書     名 刊 行 年 価 格 備 考
屋部のウシヤキ 平成元年(1989) 1,200円  

手のひら かみしばい@ 人のため我がため

平成22年(2010)

100円

 

手のひら かみしばいA おばぁのちえ

平成22年(2010)

100円

 

手のひら かみしばいB おもちごろごろ

平成26年(2014)

100円

 

手のひら かみしばいC おじーとタヌキ

平成26年(2014)

100円

 

手のひら かみしばいD たことミーバイ

平成26年(2014)

100円

 

名護・やんばるの地質

平成23年(2011)

2,500円

 

 

※ なお、名護博物館では、名護市文化課(文化財係・市史編さん係)の刊行物も販売しております。
  市史の本については、こちらをご覧下さい。

 名護博物館トップページにもどる

 

 名護市教育委員会 名護博物館 〒905-0021 沖縄県名護市東江一丁目8番11号  
  電話 : 0980-53-1342(直通) FAX : 0980-53-1362
  e-mail : hakubutsukan
_atmark_city.nago.okinawa.jp
                 (
_atmark_を@に変えてください)

  開館日 : 火曜日〜日曜日 午前10時〜午後6時
  休館日 : 毎週月曜日、祝祭日(一部除く)、年末年始、ガスくん蒸実施期間、
        整理休館日(毎月第4木曜日)、その他展示替え等による臨時休館日 

更新日:2015年3月10日

Copyright(C) Nago Museum. All rights Reserved.

 

ページの終端です。