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 名護市の文化財(なごしのぶんかざい)

 文化財とは、むかしに作られて今も残っているもののことで、私たちのふるさとの歴史や文化や自然を知る大切な手がかりになるものです。たとえば、むかしの生活の跡(あと)や古い建物、むかしからあるお祭りや言い伝えなどいろいろな文化財があります。また、貴重(きちょう)な植物や動物、滝や地形などのすばらしい景色も文化財に含まれます。文化財は、むかしから大切に守り伝えられてきた私たちの財産であり、未来に残していかなければいけないものです。
 ここでは、名護市内にある文化財を紹介(しょうかい)していきます。私たちが住んでいる地域にどんな文化財があるか探してみましょう!


 ■ 名護間切地区にある文化財(なごまぎりちくにあるぶんかざい)

 ■ 羽地間切地区にある文化財(はねじまぎりちくにあるぶんかざい)

 ■ 久志間切地区にある文化財(くしまぎりちくにあるぶんかざい)

 ■ 名護博物館にある文化財(なごはくぶつかんにあるぶんかざい)

 ■ 貴重な動物(きちょうなどうぶつ)


 「間切(まぎり)」は、1908年(明治41年)に「島(とう)しょ町村制(ちょうそんせい)」という制度が施行される以前の行政区分のことで、今の市町村のようなものです。名護市には名護間切、羽地間切、久志間切の3つの間切がありました。
   名護間切=旧名護町と旧屋部村
   羽地間切=旧羽地村と旧屋我地村
   久志間切=旧久志村

    なごしのうつりかわり 

なごしのまぎりちず

 

                               

 

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