名護市防災研修センター

     センター名称

 

名護市防災研修センターとは

センター入口

沖縄県は、台風や集中豪雨による風水害が多く、また、地震や津波などの災害はいつどこで発生するかわかりません。名護市防災研修センターは、自助、共助、公助や日頃の備えの大切さを体験型の学習を通して学び、広く住民地域に対し、防災意識の高揚と、安全で安心して暮らせる災害に強いまちづくりを推進することを目的に整備されました。

防災センターゾーン紹介  

      地震ゾーン

避難時2次体験
避難二次災害防止体験
       簡易地震体験
      簡易地震体験

      火災ゾーン

初期消火体験
初期消火体験
       煙体験
      煙避難体験

      風水害ゾーン

災害体験
水害時脱出体験
     ハザードマップ
    ハザードマップ

      シアター

シアター
防災学習シアター
 

     わが町・わが家防災ゾーン

防災Q&A
防災Q&A
     防災グッズ
    防災グッズ

 

ご利用案内  

 

  開館時間  

 

  午前10時00分~午後4時00分  
  休館日 

  日曜日・祝祭日

  年末年始(12月29日~1月3日)


 

名護市防災研修センター予約方法及び使用料等について

  • 防災研修センターを予約する際は、予約状況を確認後、名護市防災研修センター使用許可申請書(様式第1号)を記入のうえ、電子メール、FAXまたは郵送等にて提出してください。 申請書を確認後、担当者より電話連絡いたします。日中連絡の取れる連絡先を記載してください。
  • 防災研修センター使用許可申請書提出後に変更がある場合は、名護市防災研修センター使用許可変更申請書(様式第3号)を提出してください。
  • 防災研修センター使用料減免申請を行う際は、事前予約の際に減免対象(基本条例21条)か確認し、防災研修センター使用料減免申請書(様式第6号)を提出してください。
  • 事前予約の際に、御来館する時の御利用交通機関をお伝えください。※駐車場に限りがあり、駐車できない場合があります

 

  名護市防災研修センター使用許可申請書(様式第1号)[PDF:27.2KB]
  名護市防災研修センター使用許可変更申請書(様式第3号)[PDF:23.6KB]
  名護市防災研修センター使用料減免申請書(様式第6号)[PDF:28.4KB]

 

  

名護市防災研修センター使用料(税込み料金)

区分

料金(1人1回につき)

市内

市外

未就学児

無料

無料

小学生

60円

120円

中学生

120円

270円

一般(高校生以上)

270円

540円

 

防災デー

 名護市防災研修センターでは、防災研修の機会を多くの方に利用していただくため、使用料の減額及び免除となる「防災デー」を設けております。*この機会を是非ご利用下さい。


平成30年度

番号 期間 日数 内容 備考
1 5月23日~5月24日 2 羽地村久志村津波襲来日  
2 6月1日~6月7日 6 がけ崩れ防災週間 国土交通省
3 7月2日~7月7日 6 新庁舎移転記念日 名護市消防本部
4 7月5日 1 名護の日 名護市消防本部
5 8月1日~8月7日 6 防災センター運用開始記念週間 名護市消防本部
6 8月30日~9月5日 6 防災週間 内閣府
7 9月10日 1 救急の日(9月9日 休館日) 総務省消防庁
8 11月5日 1 津波防災の日 内閣府
9 11月9日~11月15日 6 秋の全国火災予防週間 総務省消防庁
10 1月17日 1 阪神淡路大震災の日  
11 1月19日 1 119番の日 名護市消防本部
12 1月26日 1 文化財防火デー 文化庁・消防庁
13 3月1日~3月7日 6 春の全国火災予防週間 総務省消防庁
14 3月11日 1 東日本大震災の日  
15 献血日翌日~1ヶ月間 1 献血実施者のみ(実施日未定)  

 

防災デーの名護市防災研修センター使用料(税込み料金)

区分

料金(1人1回につき)

市内

市外

未就学児

無料

無料

小学生

60円 → 無料

120円 → 60円

中学生

120円 → 無料

270円 → 120円

一般(高校生以上)

270円 → 無料

540円 → 270円

※日曜、祝祭日は休館日となっています。

免除対象者:市内(一般(高校生以上)、中学生、小学生)

減免対象者:市外(一般(高校生以上)、中学生、小学生は、5割減額)

 

 

アクセス

 

防災研修センター アクセス1
 
防災研修センター アクセス2
 
 
 
 
 

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